寒暖差が激しい季節突入!!家の中でもっとも気温の影響を受けやすい部分とは?? 

青森県弘前市を中心に津軽地方でリフォーム工事を手掛ける津軽リフォーム弘前店です!

9月になり、あっという間に肌寒い季節になりましたね!

今年は心なしか寒くなるのも早いような気がします🤔

雪国の弘前市では、住宅といえば断熱が重要!というイメージがあると思います。

しかし、家の中で1番外の気温や中の気温の影響を受けやすい部分をご存知でしょうか・・・?

実は、『窓』なんです!

1枚ガラスの場合、夏に窓から入る熱は家全体の約70%、冬場は窓を閉めて暖房していても窓から約40〜50%もの熱が逃げていってしまいます。

たしかに壁や天井部分に比べると、窓はガラス部分ですし、無防備な感じがしますよね・・・。

部屋をいくら冷やしたり暖めても変わらない!なんてことがあると、冷暖房の料金もかさみますし、少しでも快適に過ごしたいですよね!

そんな方に1つの手段として津軽リフォームからご提案させていただいているのが・・・

YKKAPのAPW 330(高性能樹脂窓)や、プラマードU(内窓)です!

APW 330は樹脂と複層ガラス(複数枚ガラスが重なっている)によるハイレベルな断熱性を実現した新しい窓なんです!

夏でも冬でも熱の出入りを抑え、快適に過ごせるというものなんです。

また、遮熱タイプや断熱タイプ等、色々なタイプの Low-E 複層ガラスがあり、方角によって特徴の違う窓のガラスの種類を選べたりも!日の日差しを取り込みたい南向きと、日差しを抑えたい西向きで分けたりすることができます。

さらに、冬はガラスもフレームも冷たくなることなく、結露も防止できてしまうんです!

寒冷地ではもはや当たり前の性能の窓なので大変お勧めです!

次に、プラマードUの特徴です!

APW330は複層ガラスの窓でしたが、プラマードUは一般的に内窓と言われているものです。

構造は2重窓なので、遮熱性があり、外気の影響を受けにくいという利点があります。さらにプラマードUはフレームも熱を伝えにくい樹脂製なので、夏場も安心です!

そして2重窓で気密性が高まることから、遮音性・防音性にも優れています。

ガラスにはフィルムが圧着されていて、割れにくく、仮に割れても飛散しにくいので、地震や台風で割れて怪我をするリスクも低くなっております。

安全性が高いのは、小さなお子様やご高齢の方がいる家庭ではより安心できますよね。

カラーバリエーションも6色と、好みによって選べるのも嬉しいポイントとなっています。

ガラスの種類も豊富なので、場所に合わせて選ぶことができます!

もっとハイスペックなものはないの???という方には、YKKAPの高性能トリプルガラスAPW430をお勧めいたします。

トリプルサッシとも呼ばれる高性能トリプルガラスは、世界トップクラスの断熱性能と高いデザイン性を持ち合わせ、住宅を高断熱へ導きます。

2層の複層ガラスでも優れているものが、3層になるので、かなりの高断熱です。

気密性や遮熱性もトップクラスなので、気になる方はぜひ津軽リフォームにお問い合わせください!🥳

雪国では断熱が命!といっても過言ではありません・・・。

津軽リフォーム弘前店では、リフォーム工事で夏の暑さや、冬の寒さを解消する事ができます!

津軽リフォーム弘前店は夏も冬も快適に過ごしていただくためのご提案を

スタッフ一同、全力で行っております!

ぜひお気軽にお問い合わせください!

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